前回の記事に書いた棋譜管理ソフトmugoで使われていたQtライブラリに興味を持ち、Qtの開発環境 Qt SDKについてネットで調べたり、少し動かしたりしてみました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/Qt
mugoのソースコード中のUI定義ファイルの1つをQtDesignerで読み取った画面:

mugoのソースコードをコンパイルした画面:

Linuxで使える良い囲碁棋譜管理ソフトがないか探していたら、mugo というソフトを見つけた。

http://code.google.com/p/mugo/
(ここからmugo_1.1.2-1_i386.debをダウンロード)
さっそく試してみたのたが、素晴らしく良くできていて、とても使い易い。
やっとLinux上で本当に使えるものが出てきた、という感じです。感謝。
メニューを階層型にする手順です。
ここでは前回の"drupal5.2 メニューの作成"で作ったメニュー項目"Linuxのメモ"を次のように階層化してみます。
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Menu
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メニューからページやリンクにアクセスするための設定例です。
例)左サイドバーに"Menu"という名前のメニューを設定する。
メニュー項目として、"Linuxのメモ"と"Solarisのメモ"の2つを作る。
Menu
- Linuxのメモ
- Solarisのメモ
drupalのインストールが終わったら、まずはホームページのタイトルを決めたり、トップに表示されるページを作成するなどの基本設定をすることになります。
以下はその手順の一例です。(この他のやりかたも色々あるでしょう。)
1. フロントページ(トップページ)用のページを作成する
手順:コンテンツの作成 => ページ => TitleとBodyを入力する => 送信ボタンを押す
我が社ナレッジデザインのWebサイトがdrupalによって一新されたことに伴い、私も勉強を兼ねて自分のホームページをdrupalで作ってみました。
先日、drupal5.2をSolaris10にインストールしたので、以下に手順をメモしておきます。
注)PHPをソースからコンパイルする場合、configureスクリプトに付けるオプションにgdオプション(--with-gd)を追加指定します。